絵本の感想【だるまさんが】作・かがくいひろし/子供がハマった絵本

絵本の感想まとめ【だるまさんが】作・かがくいひろし/子供がハマった絵本を412人に聞きました

だるまさんが
絵がシンプルで面白いので、まだ言葉の分からない赤ちゃんでも楽しめる絵本。

【作者】かがくいひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
祖母

【当時の子供】
男の子・0歳

【子供の反応】にこにこ笑う

【具体的には・・・】赤やオレンジ色の物が好きな息子は、赤いだるまさんに興味深々。
膝の上に座らせて、「だ・る・ま・さ・ん・が…」と体を左右に揺らしながら読み始めると、じーっと絵本を見つめてくれます。
そして、ページをめくると「どてっ」と転んだり「ぷしゅー」とつぶれたり色々な面白い動きをするだるまさんに、にこーっと笑って大喜びします。

【母親の感想】
赤くて丸いだるまさんの絵が魅力的で、ページをめくるたびに面白い動きをするので、言葉をまだ理解できていなくても楽しめていいと思う。



だるまさんが
0歳児が自分で本を開くようになるほど楽しめるような絵本

【作者】かがくい ひろし/さく
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】父親

【この絵本を選んだ人】
母親

【当時の子供】
男の子・0歳

【子供の反応】笑顔になる

【具体的には・・・】初めてみせたときからすごく楽しそうに笑いながら見ていた。
何回も見ているうちに絵本と同じ動作ができるようになっていき、とても喜んでいました。
だれが読んでもあげても同じように楽しんでくれていて、だんだん目を離した時に一人でも見るようになっていました。
購入してから1年経ちますがいまだに読んであげると喜んで笑ってくれます。

【父親の感想】
子供にわかりやすい言葉や擬音が使われているところや
シリーズになっていて飽きないところ。
絵が可愛いところだと思います。



だるまさんが
泣いていたってこれを見ればすぐに泣き止む!1歳になっても大好きな絵本

【作者】かがくいひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
母親

【当時の子供】
男の子・0歳

【子供の反応】だるまさんがというとニコニコ体を揺らすようになった

【具体的には・・・】0歳の頃から大好きな絵本で、本棚に置いてあると必ず持ってきます。
だるまさんがと読む所で体を揺らしたり、どてっというところで自分もころんでみたりしています。
最後ににこっというところでは、一緒に笑顔を作ってくれることもあります。
0歳の頃は泣いていても、だるまさんがをみると泣き止んでじーっと見ているときもありました。

【母親の感想】
だるまさんたちの表情も少しずつ変わるところが面白いのだと思います。
また、子供が真似をしやすい部分があるので、ハマったのではないかと思います。



だるまさんが
0歳から大笑いできる絵本。成長しても長く楽しめる1冊。

【作者】かがくいひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
母親(私)

【当時の子供】
男の子・0歳6か月

【子供の反応】一緒に体をゆすってけらけら笑う

【具体的には・・・】0歳6か月の時、ケラケラと大笑いして何度も読み聞かせをせがまれました。
1歳の時、「だ・る・ま・さ・ん・が」というフレーズに合わせて体をゆすってのりのりの反応でした。
4歳になると、妹が生まれて、私と一緒に妹に読み聞かせてくれました。
現在は、妹が5歳ですが、未だに現役で、妹の寝る前の読み聞かせ絵本として活躍しています。

【母親の感想】
とてもお勧めの絵本です。
こちらの絵本は0歳6か月の時に、読み聞かせ用に購入しました。
立ち寄った本屋さんで、本の帯に「だるまさんなんて見たことがない赤ちゃんが声を上げて笑うんです」と記載がありました。
その本屋はキッズスペースがあり、試し読みができように、絵本が解放されていたので、半信半疑で手に取り、キッズスペースで子供に読み聞かせたところ、0歳6か月の息子がけらけらと声を上げて笑ったのです。
気が付くと私は本を手に取り、レジに行って会計していました。
自宅に帰り、読み聞かせるとやはりけらけらと大笑い。
何度も何度も読み聞かせをせがまれました。
1歳になると、絵本の「だ・る・ま・さ・ん・が」というフレーズに合わせて体をゆするようになり、本の挿絵と一緒に「びろーん」などのポーズもするようになりました。
だるまさんシリーズがきっかけとなり、絵本が大好きになりました。
4歳になると妹が生まれたので、私が二人に読み聞かせたり、息子が妹に読み聞かせたりしました。
現在は長男は9歳でだるまさんという年齢では有りませんが、妹が5歳になり、妹もだるまさんシリーズが大好きで、長男が0歳の時に出会った絵本が9年間、未だに現役で我が家の寝る前の読み聞かせ絵本として活躍しています。
本当にお勧めの絵本です。



だるまさんが
赤ちゃんと一緒に楽しめる、だるまさんの世界にようこそ

【作者】かがいく ひろし/さく
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
友人からのプレゼント

【当時の子供】
男の子・生後5ヶ月から

【子供の反応】見入っている

【具体的には・・・】視力が上がってくると、絵本をじっと見るようになりました。
中でも、《だるまさんが》は赤ちゃんが聞き入る擬音語とそこへ行くまでのリズミカルな「だ、る、ま、さ、ん、が」に、我が子は次第に体をばたつかせ反応する様になりました。
我が子を家族が抱っこして、私が向かい合わせになり読むスタイルが一番喜びます。
私の読む間の笑顔と絵、そして文字の音に反応し笑顔が増え出した今では声を出して笑ったりとお気に入りの1冊です。

【母親の感想】
赤ちゃんが気にいる擬音語があるのだと、子育て初の私も絵本を通して学びました。
「どて」「びろーん」は、だるまさんが≠我が子の名前に変えて遊んでもニコニコし、触れ合うスキンシップとしても使ってます。
よく見ればだるまさんの絵も温かみがあり、表情も可愛らしく大人も愛着が湧きます。
我が子は絵をじっと見るのはちょっと先ですが、表情を良く見る様になりました。
1人でページをめくったりと、この1冊が絵本を楽しむ成長のきっかけになってくれたらいいなと思ってます。



だるまさんが
赤ちゃんから幼児までみんな大好き、読むとニコニコごきげんになる絵本。

【作者】かがくいひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
母親

【当時の子供】
男の子・4ヶ月

【子供の反応】じっと見ている

【具体的には・・・】よく泣く子でしたが、4ヶ月のころからこの本を読むと大人しくじっと見ていました。
本を読んでいる間は大人しかったので何百回も読んだと思います。
もう少し大きくなるとケラケラ笑っていました。
赤ちゃんのころから幼稚園のときまで長い期間大好きで、ある程度文字が読めるようになると、自分で声に出して読んで笑っていました。

【母親の感想】
絵も文章もすごくシンプルですが、小さい子供にはそれが分かりやすく、おもしろいと感じるのだと思います。



だるまさんが
赤ちゃんも大笑い!赤いだるまと一緒にノリノリで遊ぼう!

【作者】かがくいひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
父親

【当時の子供】
女の子・0歳から3歳くらい

【子供の反応】盛り上がる!

【具体的には・・・】だるまさんがの部分はノリノリで真似をして、ドテッなどの部分は自分も転けたりして盛り上がっていた。
簡単なひらがななので、上の子が3歳くらいになると、上の子が下の子に読んであげて、下の子はまだ一歳前後なのに、2人でケラケラ笑っていた。
未就園児クラスの幼稚園の読み聞かせでも使われていたが、みんな夢中だったと思う。

【母親の感想】
初めは、何がそんなに面白いか分からなかったのですが、すごくシンプルな日本語が子供にとっては分かりやすいし、絵が面白いのかなと思います。



だるまさんが
2歳児も幼稚園児も、これを読めば大喜びで大爆笑!プレゼントするとお母さんにも子供にも喜ばれます!

【作者】かがくいひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
本人

【当時の子供】
男の子・1〜2歳ですが、その後も幼稚園児位まで大好きでした

【子供の反応】とにかく爆笑する

【具体的には・・・】とにかく大爆笑でした!だーるーまーさーんーがーー???と言うと、もう次のセリフを期待して笑い出す感じです。
読み聞かせの方法というか、読み方、声色等を工夫したのもあるかもしれませんが、短くて、幼い子供でも理解できるような文章なので、成長につれて別の楽しみ方ができるようでした。
言葉がしっかり理解できるようになる2歳位になると、暗記して読み聞かせている私に合わせるように読んだりしていました。

【母親の感想】
内容が理解できなくても、理解できるようになってからも楽しめる、成長段階によって色々な楽しみ方のできる絵本です。



だるまさんが
子供がケラケラ笑えるように大袈裟に大きな声で読むとよりケラケラ笑います。擬音語が面白い絵も可愛い絵本です。

【作者】かがくい ひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
母親

【当時の子供】
女の子・1歳

【子供の反応】ケラケラ笑う

【具体的には・・・】赤いだるまがオナラをした音やがだと抱きしめたい擬音語とだるまの表情がマッチしてして絵を見て言葉の響きで子供は,カラカラ笑っていました。
少ないページの絵本なんですが、とっても笑ってました。
また、だるまがぎゅーっとするとろでは、自分も私やぬいぐるをぎゅーとしてだるまと同じように一緒にしてました。
音が楽しいらしく、一緒に擬音語を声に出してましたらいつも膝の上で読んでと持ってくる本でした。

【母親の感想】
子供を笑顔にさせる、言葉の面白さ、擬音語の楽しさを知ることができ、絵本って楽しいんだって思えるきっかけになれる絵本だなと思っています。



だるまさんが
オノマトペが楽しいだるまさんの絵本!可愛いポーズで読むのが楽しい!

【作者】かがくいひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
父親

【当時の子供】
男の子・1歳

【子供の反応】いっぱい笑って真似をする

【具体的には・・・】だるまさんが色んなポーズをしていく絵本です。
だるまさんがプッというシーンが1番好きでおしりを突き出してだるまさんと一緒のポーズをしています。
びろーんや最後のピースなどのページも大好きで一緒にやっています。
特にピースのページで真似してピースが出来るようになって、写真を撮る時もだるまさんの真似をしてピースをしました。
今でも大好きな絵本です。

【母親の感想】
だるまさんの絵が可愛いくて好きです。
だるまさんが決めるポーズや擬音語が読んでいて楽しいです。
短いのですぐ読めていいです。



だるまさんが
小さい子はみんな夢中になるかわいいだるまさんの絵本

【作者】かがくいひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
母親

【当時の子供】
男の子・1歳

【子供の反応】ニコッと笑います

【具体的には・・・】「だるまさんが」の絵本の表紙を見ただけでまず嬉しそうにします。
私が「だるまさんが」と体を揺らしながらゆっくり言うのを真剣に見て、その後にページをめくって「どてっ」「ぷしゅー」と言うと楽しそうに声を出して笑います。
そのまま本が欲しいと自分で本を持っていって、ページをめくっては絵をじっと眺めています。

【母親の感想】
絵が可愛くて単調だから読みやすいと思います。
「だるまさんが」のフレーズを何度も繰り返した後に次は何だろうと期待を持たせるとこに魅力があると思います。



だるまさんが
1歳の娘がだるまさんにメロメロ!半永久的に楽しめる飽きない絵本!

【作者】かがくいひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】父親

【この絵本を選んだ人】


【当時の子供】
女の子・1歳

【子供の反応】楽しそうに笑う

【具体的には・・・】大型絵本のだるまさんが、ページをめくるたびにいろいろなポーズで動きます。
そんなだるまさんの動きを見て、娘は楽しそうに大笑いします。
特にストーリーがあるわけではないのですが、シンプルがゆえに子どもは大好きだと思います。
絵本をめくるスピードや、声の強弱を変えて何度も読んでいますが、飽きる気配が一向にありません。

【父親の感想】
「だるまさんが」シリーズは何作かあるのですが、娘の反応が嬉しくて、一瞬でコンプリートしました。
この絵本のように、1〜2歳の子には、文字やストーリーは必要ないのかなと感じます。
シンプルで優秀です。



だるまさんが
みんな興味津々!だるまさん、次はどうなるの?親子で笑顔になれる1冊です。

【作者】作:かがくい ひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
母親

【当時の子供】
女の子・1歳

【子供の反応】ニコニコ笑顔になる

【具体的には・・・】だ・る・ま・さ・んがと読み上げる声に合わせて一緒に楽しそうに体を揺らし、次のページに描かれているだるまさんと同じポーズをしてくれます。
また、誰が読んでも喜んでくれて何度も何度も読んでほしいと絵本をもってきます。
生後8か月ころから体を揺らして興味を示し始め、1歳2か月今では、ほぼ毎日のようにこの絵本を読み聞かせています。

【母親の感想】
上の子の時もとても喜んで読み聞かせをしていたので、子供たちのお気に入りの一冊だと思っています。
だ・る・ま・さんが・・というリズムがとても楽しく、次のページのだるまさんの動きも興味がそそられるのだと思います。



だるまさんが
だるまさんと一緒に、子ども達も大人達もみんな笑顔になれる絵本。

【作者】作:かがくい ひろし 
【出版社】出版社:ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
母親

【当時の子供】
男の子・1歳から4歳ぐらい

【子供の反応】笑顔になる

【具体的には・・・】「だるまさんが…」と読んで次のページへめくる時、子ども達は待ちきれずに、大笑いながらぴょんぴょんと飛び跳ねていました。
だるまさんの表情やしぐさを子ども達も一緒にまねをして、子ども達も私も笑顔になる絵本でした。
寝る前の読み聞かせにこれを読むと興奮してしまい、寝つきが悪くなってしまうのですが、今となっては良い思い出になっています。

【母親の感想】
子ども達に分かりやすい言葉とリズム感、だるまさんのユーモアあふれる表情やしぐさが子ども達がハマった魅力だと思います。



だるまさんが
大人も子供も、かわいいだるまさんにハマっちゃう!子供が思わず動き出す楽しい絵本

【作者】かがくいひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
親戚からのプレゼントです

【当時の子供】
男の子・1歳になる頃から、もうすぐ2歳になる現在もハマっています

【子供の反応】真似して体を動かす

【具体的には・・・】生後半年くらいから読み聞かせ始め、最初はただ絵を見ているだけでした。
1歳になるくらいから、自分で体を動かせるようになってくると、だるまさんの真似をして「どてっ」と言って転がってみたり、「びろーん」と背伸びをしたりして楽しんでいます。
最後のページでだるまさんが「にこっ」と笑うところでは、自分なりの笑顔を作っている様子です。
もうすぐで2歳になる現在もこの本が好きで、読んで欲しい時に自分で本棚から持ってきます。

【母親の感想】
大人が見ても癒される絵で、わたしも気に入っています。
文章が少なくてわかりやすく、「どてっ」「ぷしゅー」「びろーん」という音が子供の耳におもしろく聞こえるのだと思います。



だるまさんが
初めての絵本にもってこいの本。子供が笑顔になること間違いなしです。

【作者】作:かがくいひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
祖母からのプレゼント

【当時の子供】
男の子・1歳過ぎたあたり

【子供の反応】真似をして一緒に読む

【具体的には・・・】初めて読んだ時からニコニコ笑って聞いてくれていました。
何度か読むと話しが理解できてきたみたいで、だるまさんが転んだり背伸びしたりするのに合わせて一緒に真似をして遊んでいました。
毎日何度も読んでいたので1歳半ぐらいには一人で読んで一人で真似をして遊んでいました。
2歳になった今もまだまだ現役で活躍してくれている本です。

【母親の感想】
短い文章で子供が理解しやすい言葉ばかりなので頭に入ってきやすい。
子供の興味をひく絵で親子で一緒に楽しめる。



だるまさんが
だるまの色々な表情、仕草に子供も釘付け!何度も読みたくなるほどくせになる絵本。

【作者】かがくいひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
母親

【当時の子供】
女の子・1歳半

【子供の反応】テンションが上がる

【具体的には・・・】絵本に出てくるだるまの様々な様子や仕草を見て真似したり、時には声を出して笑ったりして楽しんでいる。
1度読み出すと止まらず、繰り返し読むようにせがまれ釘付けになっている。
2歳になった今でもたまに思い出したように、その絵本をは読んで欲しいと持ってきては読んでおり、読み出すと何度も繰り返し読んでいるお気に入りの1冊。

【母親の感想】
とても読みやすく子供の機嫌も良くなるためとても助かっている。
だるまが色々な仕草をすることや、子供が好きそうな擬音が入っている所が子供を引きつける魅力なのだと思う。



だるまさんが
だるまさんの表情がとっても可愛い絵本!一緒にだるまさんを真似して遊んでみよう!

【作者】かがくい ひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
母親

【当時の子供】
女の子・1歳半

【子供の反応】笑顔になる

【具体的には・・・】最初は読んであげても、ポカーンとした顔で不思議そうに見ているだけでした。
抑揚をつけたり、身振り手振りをつけながら読んであげるのを繰り返していたら、ある日笑顔になるようになってきました。
それからは、だんだんと自分でこの絵本を持ってきて、読んでという仕草をするようになり、読んであげると声をあげて笑うようになりました。
2歳を過ぎた今でもこの本は大好きで、自分で擬音を出したり、だるまさんの仕草を一緒に真似しながら、楽しそうにしています。

【母親の感想】
最初は文字も少ないし、どうかなぁと思ったのですが、本屋さんで、お勧めコーナーにあったので買ってみました。
だるまさんの仕草が可愛くて、子供も一緒に真似しやすいこと、言葉が少ない分、わざとためて、面白おかしく読んであげたりするととても面白がってくれるので、とっても良い絵本だなと、思いました。



だるまさんが
泣いてる子も泣きやみ笑顔になる。見るだけではなく、体で表現して楽しめる絵本。

【作者】かがくいひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】子供の親の知人

【この絵本を選んだ人】
保育士

【当時の子供】
男の子・1歳

【子供の反応】笑顔になって、言葉で言いながらだるまさんの動きを真似る

【具体的には・・・】泣いている子はすぐに泣きやみ笑っている。
0歳では指をさしたり、身体を揺らして、読み終わると繰り返し見ている。
1歳ではだるまの絵の動きや表情に合わせて真似ながら、言葉を言っている。
そして、体全体で表現し、動きが大きい。
「もう一回みたい」と繰り返し見たがる。
絵本の裏表紙の絵にも興味を示しており、0歳から3歳になっても好んで見ている。

【私の感想】
繰り返される言葉に対して次は何が来るんだろうという楽しい気持ちになるのではないかと思う。
擬音語が多く用いられている為、耳に入りやすく子どもにとっては分かりやすいのだと感じる。
色も濃く、興味が引かれるのだと思う。



だるまさんが
読み聞かせが苦手な人でも読みやすく子供のワクワクを引き出す絵本

【作者】かがくいひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】父親

【この絵本を選んだ人】
母親

【当時の子供】
男の子・1歳

【子供の反応】ケラケラ笑ってポーズをとる

【具体的には・・・】だーるーまーさーんーが!と言うとキラキラした目で読み手を見て「どてっ」とか「ニコッ」と読むとそれに対応した行動をしながら大笑いしています。
例えば「どてっ」なら床に手を着いてこけた振りを、「ニコッ」なら自分のほっぺたに人差し指を指して首を傾けてニコッと、おならの「ぷっ」には手足をばたばたさせて全身で笑っています。

【父親の感想】
「だーるーまーさーんーが!」というフレーズが「いないいなーい」というフレーズと似てるのだと思います。
だるまさんは次に何をしてくれるんだろうという期待がこの本を面白くしてくれていると思います。



だるまさんが
だるまさんの個性的な動作に親も子供も思わず笑顔になる絵本

【作者】かがくいひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
本人

【当時の子供】
女の子・1歳

【子供の反応】笑顔で叫ぶ

【具体的には・・・】内容としては、だるまさんがころんだの掛け声に合わせてだるまさんが転んだり笑ったり色々な動作をする絵本です。
その中に、だるまさんがおならを「ぷっ」としてしまうシーンがあります。
そのページが一番好きなようで、この本を持つたびに笑いながら「ぷっ」と叫んでいます。
また、だるまさんが次にどのような動作をするのかワクワクするようで、ページをめくるときに私の膝の上で座りながらぴょんぴょん飛び跳ねます。

【母親の感想】
かわいらしいだるまさんが、だるまさんがころんだという同じリズムで色々な動作をする点が面白く、想像力を膨らませてくれると思います。



だるまさんが
だるまさんと一緒に体を動かして、大はしゃぎする絵本

【作者】かがくいひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】父親

【この絵本を選んだ人】
母親

【当時の子供】
女の子・1歳

【子供の反応】一緒に動いてテンションがあがる

【具体的には・・・】だるまさんがという絵本は、「だ・る・ま・さ・ん・が」という掛け声に合わせて、だるまさんが揺れ、次のページでは、「どてっ」と転んだり
「ぷっ」とおならをしたりする絵本です。
子どももそのだるまさんのリズムに合わせて体を揺らし、どてっと転ぶと一緒になってころんだり、
ぷっとおならをすると臭い臭いといって面白がっています。

【父親の感想】
「だ・る・ま・さ・ん・が」というリズムが繰り返し出てくることから、その反復性で言葉が覚えやすく、
転んだりおならをしたりするしぐさが真似しやすく小さい月齢でも理解しやすいのだと思います。



だるまさんが
一歳児でも真似っこ遊びをしながら親子で楽しめる絵本

【作者】かがくいひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
母親

【当時の子供】
女の子・1歳

【子供の反応】真似っこして喜ぶ

【具体的には・・・】体を横に揺らしながら、だるまさんがと一緒に言い次のページをめくるとそこに載っているだるまさんの顔や行動を真似をして喜びます。
また、立ち上がりびろーんと体を使ったり読み終わるともう一度読んでほしいと何度もその本を持ってきて本を広げます。
何度も読んでいると次にだるまさんがどのようになるのか先に教えてくれるようになりました。

【母親の感想】
親子で一緒になってだるまさんの真似っこ遊びをしながら絵本を楽しめるのでよかったと思います。
また、子どもも変な顔や面白い動きをわかってきている時期だったので興味を示してくれたと思います。



だるまさんが
普段何やってても反応の薄い1歳半の女の子が大ハマり!

【作者】かがくいひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
母親

【当時の子供】
女の子・1歳半

【子供の反応】声を出して笑う

【具体的には・・・】本屋に行った時に、普段えほんなんて全く興味なかった子が初めて興味を示したので購入しました。
自宅でもだるまさんの絵本の表紙を見せただけでテンションがあがり、読みはじめると、ふだん何をやっても反応の薄い子どもが声を出して大はしゃぎし、爆笑していました。
5歳になる今でもだるまさんの絵本は大好きみたいで自分でよく読んでいます。

【母親の感想】
シュールなイラストとわかりやすい表情、少ない文字数ですぱっとしているし、だるまさんの動きを自分でも真似していたのでわかりやすさが良かったんだと思います



だるまさんが
あまり言葉が理解できない時からでも何となくで伝わるから子供の反応が出やすい絵本。

【作者】かがくいひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
本人

【当時の子供】
男の子・1歳半

【子供の反応】笑顔になる

【具体的には・・・】だるまさんが・・・のところでページをめくるまでわくわくと笑顔になってました。
どてっ(転ぶ)など音を口に出して真似したり動作もつけてみたりときゃっきゃっと笑いながら楽しそうな様子でいつも読んでます。
まためくると次の展開がでてくるのでどんどん自分でページをめくって見たくなる様子でした。
今は3歳になりますが簡単に分かりやすい本なので暗記して自分で読んでいます。

【母親の感想】
いつも楽しそうに子どもが動作もつけてくれるので私もこの本が大好きです。
イラストも優しく可愛らしいです。
だるまさんが・・・の繰り返しの部分と毎回違う動作にハマったのかなと思います。



だるまさんが
表紙が見えるように置いてると、子供が手に取りたくなるような絵本

【作者】かがくい ひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
母親

【当時の子供】
女の子・1歳

【子供の反応】一緒にゆらゆらしながら真剣に話を聞いてる

【具体的には・・・】体を動かしながらニコニコ絵本を見て、先が気になるようで自分から進んでページをめくってました。
読み終わるとまた最初のページに戻して「もういっかい」と言って、なかなか絵本の時間が終わらなくなります。
今では1歳になる妹の為に9歳になる上の子がその絵本を選んで読んでくれるのを見て、姉妹揃って「だるまさんが」が好きです。

【母親の感想】
内容はすごくシンプルで読みやすいです。
まだ小さい子には集中力が続かないので、短時間で読めるのも魅力だと思います。
どのお友達のお家にもあって、誰もが好きな絵本だと思います。



だるまさんが
小さな子も大人も一緒に楽しめて、みんなが笑顔になれる絵本

【作者】かがくい ひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
母親

【当時の子供】
男の子・1歳

【子供の反応】テンション爆上げで聞いている

【具体的には・・・】だるまさんが転ぶと、同じように転んでみたり。
絵本を見つけただけで、嬉しそうにニコニコしながら持ってきます。
だるまさんの動き1つ1つに反応して、笑っていました。
4歳になった今でも大好きで、保育園の先生や、お姉ちゃんに読んでもらっています。
特にお姉ちゃんに読んでもらうのが好きなようで、お姉ちゃんが用事をしていてもお構いなしに読んでくれと言いに行ってます。

【母親の感想】
絵がとにかく可愛らしいし、シンプルな内容で、小さな子でも分かりやすい内容かなと思いました。
魅力はやはり絵だと思います。
だるまさん可愛いねとよく言っていたので。



だるまさんが
0歳から親子で楽しめる最高の1冊!イラストも内容もシンプルで赤ちゃんのツボに入ること間違いなし!

【作者】かがくい ひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
父親

【当時の子供】
男の子・1歳

【子供の反応】笑顔になる
一緒に声に出して読む
楽しそうにする

【具体的には・・・】自分で本を持って読もうとする。
最初は、出てくるだるまさんの真似をしていただけだったのに、だんだん言葉を話せるようになると声に出して一緒に読むようになった。
簡単な内容で、繰り返しが多いため、自分で読みたがるようになった。
また、体と本を揺らしながら、「だるまさんがー」と言う姿を見ることが出来た。
この本1冊で子供の成長を感じる

【母親の感想】
親は単純な本のため、最初は面白いのかな?と感じたが、子供にとっては繰り返しの言葉と絵がとても興味を引く内容になっていると思う。



だるまさんが
だるまさんの真似がしたくなる!リピート率100%!赤ちゃんでも目と耳で楽しめる絵本

【作者】かがくい ひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
出産届けを出した時に市役所でもらいました。

【当時の子供】
女の子・1歳半

【子供の反応】変顔しながらマネをする

【具体的には・・・】毎晩寝る前に読んでと頼まれてました。
「だ・る・ま・さ・ん・が」「びろーん」「どてっ」の場面が特に好きで、だるまさんの真似をしながら変顔したり転んだりするので、楽しくなっちゃってなかなか寝れませんでした。
4歳になった今は、文字が読めなくても暗記してるようで、弟と妹に読んであげてます。
今では兄弟みんな大好きな絵本になりました。

【母親の感想】
たんじゅんな音と、可愛いだるまさんのイラストが興味を引いたようで、文字が読めなくても楽しそうに読んでいました。
初めて読み聞かせするにはピッタリの絵本だなと思います。



だるまさんが
身体を揺らしながらリズムに乗って何回も楽しめる絵本。

【作者】かがくいひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】父親

【この絵本を選んだ人】
祖父母

【当時の子供】
男の子・2歳

【子供の反応】リズムに乗って一緒に反応して楽しむ

【具体的には・・・】身体全体を動かしながらリズムに乗って、一緒に楽しむ。
最初は反応が鈍かったが、読むときにだるまさんと一緒の動きをすることによって、リズムに乗りやすくなった様子。
自分の身体の目や毛などが話に出てくるので楽しみやすそうに感じた。
大きくなっても絵が面白いなどまた違う反応で楽しみ、兄弟にも何回も読んで兄妹と一緒に楽しんでいる。

【父親の感想】
リズムに乗りやすいのと、動きが単純で一緒に同じ動きができるの親しみやすい。
単純な言葉の繰り返しがより反応しやすいように思う。



だるまさんが
保育園でも人気、読んでいる自分も楽しくなって、言葉にあわせて本を動かしながら読んでしまう絵本。

【作者】かがくいひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
本人

【当時の子供】
男の子・2〜3歳

【子供の反応】声を出して笑う

【具体的には・・・】本屋さんへ行った時、絵本コーナーで絵本を見ていると、突然子供が声を出して「あはははは」と笑いました。
そんなことは初めてだったので、驚き、早速購入して帰りました。
保育園でも、先生によく読んでもらうみんなに人気の本らしく、他にも「だるまさんの」「だるまさんと」と3つのシリーズになっていて、それらの本もおもしろいそうなのですが、声を出して笑うのは「だるまさんが」だけです。
特に、だるまさんがのびるところが、一番の笑いどころです。

【母親の感想】
絵と言葉のバランスが絶妙で、大人の私でもおもしろいと思いました。
ほのぼのとしていながら、いろんな表情をみせるだるまさんの動きが、読み聞かせで声が入ることによって、いきいきとしたおもしろさを産み出しているいるような気がします。



だるまさんが
子供に分かりやすい赤色のだるまと単純な動きで子供を虜にする絵本

【作者】かがくい ひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
母親

【当時の子供】
男の子・2歳

【子供の反応】大笑いする

【具体的には・・・】毎回でてくる左のページの「だるまさんが」で構えた表情をして「どてっ」っと読んだらだるまと同じようなポーズをとって大爆笑します。
続けて読もうとしても何度も同じページに戻って読んで読んでといってきて同じように大爆笑です。
すごい薄い本なのに最後までなかなかたどり着けません。
ゆっくりためて読むと楽しみが膨らむ様で待ってましたという表情をします。

【母親の感想】
初めはテレビで特集されていたのを見て買ってみましたが単純な繰り返しで飽きてしまうと思いました。
でも単純だから分かりやすくだるまのフォルムも面白い見たいで子供にはハマりました。
その結果私もその影響でだるまシリーズが好きになりました。



だるまさんが
絵本が苦手な子も思わず動いちゃう!絵本デビューにもぴったりな絵本

【作者】かがくい ひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
母親

【当時の子供】
男の子・2歳

【子供の反応】テンションが上がる

【具体的には・・・】だるまさんが…に合わせて体を揺らしたりだるまさんの絵と同じ動きをしています。
保育園で流行っていて、子供たちがはまっていると教えてもらったので購入してみました。
当時うちの子は興味がないのか絵本を読んでも途中でいなくなっていたのですが、この絵本だけは何度何度も読んでもらいたがるくらい気に入っています。
この絵本を機にいろいろな絵本を見るようになりました。

【母親の感想】
だるまさんの動きが面白く一緒に体を動かせるところが子どもがハマる部分だと思いました。
こんなに楽しく絵本を読んでくれるならもっと早くから見せてあげればよかったと思っています。



だるまさんが
ユーモラスな可愛いダルマさんの真似っこを2歳の息子が笑いながしてくれる絵本

【作者】かがくいひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
母親と父親

【当時の子供】
男の子・2歳

【子供の反応】声を出して笑う

【具体的には・・・】「だるまさんが」と読むとワクワクした感じで身体を揺らしながらページをめくって「プシュー」「びろーん」といった動作をするページになると絵本の中のダルマさんと同じポーズを真似っこしながら声を出して笑います。
そのあと「お母さんもやって?」と言ってくるので今度は2人で同じ動きをするのでまた笑っています。
4歳になってからは読む頻度は減りましたが、自分で絵本にはないポーズを出して見せてきたりするのでまだお気に入りのようです。

【母親の感想】
親子で一緒に読むのにピッタリな絵本です。
小さい子供でも理解できて真似できるユーモアたっぷりの動きが描かれているので、読んで楽しいのが魅力です。



だるまさんが
だるまさんと一緒に体操〜!みんなも真似っこできるかな?

【作者】かがくいひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】子供の親の知人

【この絵本を選んだ人】
保育者(私)

【当時の子供】
女の子・2歳児

【子供の反応】だるまと同じ動きをして楽しんでいた。

【具体的には・・・】「だるまさんが〜ぺこっ」など、だるまの動作を真似て一緒に動いて楽しんでいました。
友だちと一緒に同じ動きをしたり、向かい合ってお辞儀をしあい笑顔で何度も繰り返し遊んでいました。
最初は一緒に動作を真似ていくことで、ストーリーを理解できたようで、その後何度読んでも繰り返し読むことで、更に好んで読み進めていました。

【私の感想】
2歳児にでもわかりやすい内容で、だるまの絵を真似て体を動かせるので楽しく取り組むことがでに、繰り返し読める絵本だと思います。



だるまさんが
0歳児から幼稚園児まで、親子で長く楽しめる絵本。わかりやすく読みやすい絵本

【作者】かがくいひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
母親

【当時の子供】
男の子・2歳

【子供の反応】大笑い

【具体的には・・・】だるまさんが0の次にくるイラストや読み手の表情、声の大きさなどに注目し、読み手が絵本のページをめくるのを楽しみに待っている様子であった。
だるまさんが0の次にくるイラストを見ると楽しそうに笑い、読み手の仕草を一緒に真似るようになった。
また、同じシリーズの絵本も同様に気に入り、必ずシリーズで母親に持ってくるようになった。

【母親の感想】
無駄なイラスト、文字入れが無く小さな子どもにも分かりやすく描かれていると感じた。
また、絵本のイラストだけでなく、読み手の仕草や表情にも子どもは注目してくれる為、親子のコミュニケーションにもなる。



だるまさんが
読む人も一緒に楽しめる、新感覚の絵本です。シリーズで揃えても楽しい!

【作者】かがくいひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
母親

【当時の子供】
女の子・2歳

【子供の反応】ころころ笑う

【具体的には・・・】保育園で読んでいて人気と聞いて、家でも購入しました。
だるまさんの動きに合わせながら身体を揺らし、一ページごとにゆっくり読むと、ころころ声を出して笑ってくれて楽しそうでした。
それ以来だるまさんシリーズを家で揃えてしまったほどです。
4歳になった今は自分で読めるようになり、たまにですが一人で体を動かしながら読んでいます。

【母親の感想】
最初はどうやって読み聞かせればいいのかわかりませんでした笑。
保育園でどうやって読んでいるか聞きながら、体を動かして読むととても喜んでくれたので新鮮でした。
私もお気に入りの本です。



だるまさんが
言葉の発達が遅い我が子でもセリフを真似して楽しめる、親も子も笑顔になれる絵本

【作者】かがくい ひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
母親

【当時の子供】
男の子・2歳

【子供の反応】笑顔になる

【具体的には・・・】笑顔で本のセリフを言いながら絵本の中のだるまと同じ行動をとります。
大げさに体を動かして叫びながら。
誰が読んでも喜びますが、普段とは違う人が読むと面白さ倍増のようです。
最初からはまっていて、不機嫌な時など読んであげると元気になりました。
小さめの本なので外出時も持ち歩き待ち時間などでこそこそ読んであげるのも普段と違って楽しんでいました。

【母親の感想】
三部作ある絵本で私も全部好きですが、白い背景に赤いだるまというインパクトのある印象に残る絵と、文章などは少なく簡潔でわかりやすいものなので小さい子供がハマったんだと思います。
子供がまねしたくなる独特な動きも絵で上手に表現されています。
言葉を覚えたての小さい子でも真似して言えるセリフです。



だるまさんが
文章は短いけれど、子供が楽しくなる要素がつまっていて夢中になれる絵本。

【作者】かがくい ひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】母親

【この絵本を選んだ人】
母親

【当時の子供】
男の子・2歳から4歳

【子供の反応】ケタケタ笑って飛び跳ねる

【具体的には・・・】絵本と同じような動作をしながら、立ち上がったり、転げてみたり、とにかくずっと笑っていました。
何度も読んでいるうちにお気に入りのページができたようで、待ちきれずに自分でページをめくったりしていました。
5歳になった今もときどき本棚から取り出して読んだり、自分より小さい子に読んであげたりしていて、未だに手放す気にはなれない絵本です。

【母親の感想】
単純な内容ですが、何も考えずにただ笑えるところがよかったのかなと思います。
何度も何度も読まされましたが、短いのでしんどくなることもなかったです。
文字が読めるようになってからは、たどたどしくも一生懸命読んできかせてくれるようになって成長も感じられる絵本でした。



だるまさんが
単純な内容でありながら、笑えることができる!親子で笑顔になれる絵本

【作者】かがくい ひろし
【出版社】ブロンズ新社

【これを書いている人】父親

【この絵本を選んだ人】
父親

【当時の子供】
女の子・3歳

【子供の反応】笑い声が出るような笑顔になります

【具体的には・・・】内容は単純であるため、小さい子でも理解ができます。
そのため、最初からハマってました。
ページをめくった後のダルマさん動作があり、その動作の真似をしたり、同じ体の部位を自分で指してます。
読みながら動作を一緒に真似すると、子供は更に喜び、声を出して笑ってます。
その様子に私も一緒になって笑ってしまい、親子で笑顔になれると思います。

【父親の感想】
内容は単純であり、頁数や1ページあたりの文字数が少ないです。
そのため、小さい子や絵本が初めての子には適していると思います。
そのような内容に加えて、内容が笑える内容になっており、子供がハマったのだと考えます。



※「だるまさんが」の感想が多すぎたので、いくつかを「だるまさんと」の紹介ページに掲載しています。